豊かな土壌を作る天然有機推肥竹宝(ちくほう)

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竹宝の施肥方法と施肥量

竹宝の施肥方法

化学肥料や農薬を一切使わないで作物を栽培している、愛媛県西条市での
散布状況を例に、施肥方法のご説明を致します。
土壌散布で2~3週間後鋤き込みが最良ですが、すぐ鋤き込みも可能です。
時期はいつでもかまいません。

竹宝の施肥量

与える量は、1m2当たり1.2リットル~1.7リットルが適量です。与える量が多くても、害が出る心配はありません。
また、竹宝、堆肥施肥の場合科学肥料を減らすことができます。

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生竹肥料のマルチング

みかん・梨・ぶどう・キウイフルーツなどの果樹は生竹肥料の
マルチングが有効です。

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お客様の声

竹宝を与えて育てた野菜や果物は、サイズが大きくなる、収穫量が増える、
美味しくなる、他の肥料との違いを実感できる等の嬉しい声が寄せられました。
下記の竹宝施肥例をご覧ください。

今年はじめてきゅうり栽培に「竹宝肥料」を使ってみて、土壌の保水性がよく水やりが楽だった。
また、根の張りもよく幹も太くなり、例年より葉の勢いもあり、キュウリは身のしまりがよく、通常より重量が増し、おいしいきゅうりができたのには驚いた。
15年間堆肥にこだわり、バーク堆肥を自営生産して使ってきたが、竹の堆肥がこんなにも効果があるとは思わなかった。
新たにネギの栽培にも使ってみようと思う。

昨年イチゴの栽培に初めて竹宝堆肥を使用、鋤き込みせず苺のまわりにマルチングしただけでしたが、糖度が増し果肉がしまり驚きました。
次にメロンの栽培に2ハウスに使用、身のしまりがよく日持ちするメロンになりました。
お客様より「皮の近くまでおいしかった。」と言われ安心しました。
今年度はイチゴのハウスに多めに入れて鋤き込みました。

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